DigiOnSound6の概要

製品ハイライト
主な機能・特徴
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5.1chサラウンド編集![]() 視覚的に音像の設定ができるサラウンドパンナーを使えば、モノラルやステレオファイルから簡単に5.1chのサラウンドファイルを作ることができます。またオートメーション機能を利用すれば、音像を前後左右に刻々と変化させることができます。 |
32bit / 192kHzの高品質![]() 量子化ビット数8/16/20/24/32ビット、サンプリング周波数2k〜192kHzをサポートし、リニアPCMレコーダーで録音した音源をそのまま編集可能。ハイエンドサウンドデバイスでの録音・再生も音質の劣化無く実現できます。 |
確かな品質のノイズリダクションアナログレコードからの録音の際に起こるプチノイズ。このノイズを削除するクラックルノイズリダクションは特許取得済の確かな技術です。(特許第4381383号) |
多様なファイル形式に対応WAV, mp3, Windows Media Audio, AAC 等のオーディオフォーマットから、AVI, MPEG-1/2, RealMedia, QuickTime Movieといったビデオフォーマットまで、多様なファイル形式をサポート。 |
無制限マルチトラックモノラル/ステレオ/5.1chのトラックを、PCのパワーが許す限り無制限に配置。豊かな楽曲作りの強力なツールとなります。 |
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| ビデオトラック | ビデオファイルを読み込むとサムネイルが表示されます。 | |
| エフェクトランチャー | DigiOnSound6に標準搭載のエフェクト群を操作。エフェクトの説明を見ながら適切なエフェクタを適用することができます。 | |
| サラウンドパンナー | 5.1chの音像の移動を視覚的に設計することができます。 | |
| コントローラー | 再生、録音の基本操作から、早送り、巻き戻し、前後マーカーへジャンプといった、録音再生の制御をします。 | |
| ビデオプレビュー | ビデオファイルを表示します。 | |
| キューポイント・セクション・ループリスト | サウンドの任意の場所、範囲に配置できるマーカーと、WAV、AIFFに保存できるループ情報の位置表示、編集に使います。 | |
| サウンドトラック | モノラル、ステレオ、5.1ch のサウンドファイルを無制限に配置。音をビジュアルに確かめながら編集、再生、録音ができます。 | |
| ミキサーコントロール | トラックそれぞれのボリューム、パンをリアルタイムに記録できます。グルーピング機能を使えば、複数のトラックをまとめての操作も可能です。 |
| OS |
Windows7 日本語版 Windows Vista 日本語版 Service Pack2 Windows XP 日本語版 Service Pack3 (32bit版) ※インストールを行うには、コンピュータの管理者(Administrator)アカウントが必要です。 ※上記OS以外、および以下のような動作環境での使用については動作保証およびサポートの対象外となります。
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| CPU | Pentium® 4 2.5GHz以上 (Core Duo 1.5GHz以上を推奨) ※かんたんエフェクトやエフェクト機能でプレビューを使用する場合は、さらに高速のCPU が必要となる場合があります。 |
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| ハードディスク必要容量 | インストール時400MB以上 ※音のデータサイズが大きいため、作業領域と保存用に数GBの空き容量のあるハードディスクをお勧めします。 ※お使いのハードディスクのフォーマット形式や確保容量などにより、必要容量は多少異なります。 |
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| メモリ | Windows Vista(64bit版)/Windows 7(64bit版)の場合:
2GB 以上 Windows Vista(32bit版)/Windows 7(32bit版)の場合: 1GB 以上 Windows XP の場合: 512MB 以上 (1GB 以上を推奨) |
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| 画面 | 解像度1024×768ピクセル以上、HighColor以上 | |
| サウンドデバイス | Windows互換サウンドデバイスが必要
※再生しながら同時録音するには、全二重に対応したサウンドデバイスが必要となります。 ※5.1chサラウンド環境で再生するには、リニアPCM5.1ch対応(WDM対応のドライバ)のサウンドデバイスが必要となります。(DigiOnSound6のみ) ※マルチトラックを同時録音するには、ASIO規格に対応したサウンドデバイスが必要です。 |
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| 必要周辺機器面 | CD/DVD-ROMドライブ+ハードディスク必須 ※一部CD-ROMドライブで音楽CDを読み込めない場合があります。 ※音楽CD作成機能を使用する場合は、CD-R/RWドライブが必要です。 |
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| サウンドトラック数 | 無制限
(ハードウェア環境に依存) |
|---|---|
| 対応サウンドファイル形式 | DigiOnSound(*1)、WAVE(*1)、AIFF(*1)、AU、RAW(*1)、音楽CD(読込のみ)、MP3、Ogg Vorbis(*1)、MPEG Audio Layer-2、RealMedia10(保存のみ)、Windows Media Audio9(*1)、AAC(m4a)(*2)、DSS(*3)、msv(読込のみ)(*4)、dvf(*4) |
| 対応ビデオファイル形式 | RealMedia10(保存のみ) AVI(*1)、AVI 2.0(*1)、DV AVI(Type 1/2)、MPEG-1、MPEG-2、 QuickTime Movie(*2) |
| サウンド形式 | サンプリング周波数:2kHz~192kHz |
量子化ビット数:8, 16, 20, 24, 32 |
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| エフェクト | ●エフェクト レベル、DCオフセット、ノーマライズ、リバース、スムージング、挿入(FM音源/トーン/サイレンス/ノイズ/メトロノーム)、無音、フェードイン・アウト、エンベロープ、10バンドグラフィックEQ、フィルター、コンプレッサー、ノイズリダクション(ノイズゲート/ヒスノイズ/ハムノイズ/クラックルノイズ/ノイズパターンの取り込み/パターンに従ったノイズの削除)、ディレイ、リバーブ、ピッチシフト、タイムストレッチ、モジュレーター、Lo-Fi、コーラス、フェイザー、テープディレイ、オートゲインコントロール、サウンド形式 |
| 20バンドグラフィックEQ、パラメトリックEQ(3, 5, 7, 9バンド)、FFT EQ | |
| ●スペシャル モノラルからステレオ、ステレオからモノラル、ボーカルキャンセル、位相反転、ノーマライズ(チャンネル単位)、BPM検出、かんたんエフェクト |
拡張プラグイン | DirectX Audio Plug-In VST (Steinberg社)プラグイン ※すべてエフェクトチェイン対応 ※ステレオドキュメント時のみ利用可能 |
| エフェクトチェイン | |
| 周波数分析機能 | |
| 5.1チャンネル編集機能 | ![]() |
| サラウンドパンナー | ![]() |
| チャンネル変換機能 (モノラル←→ステレオ) |
![]() |
| 前後マーカーへの移動 | ![]() |
| 無音検出・ファイル分割 | ![]() |
| 音楽CD作成機能 | ![]() |
| ASIOドライバ対応 | ![]() |
| 表示単位 | 時間:時分秒, ミリ秒, サンプル, フレーム, タイムコード(フィルム24, PAL25, NTSC29.97, NTSC30) 振幅:パーセント, 10進, 16進, dB |
*2:QuickTime Player ver.7以上がインストールされている必要があります。
*3:オリンパス株式会社製のICレコーダー専用ソフトウェア「DSS Player 3.5」以上がインストールされている必要があります。
*4:ソニー株式会社製のICレコーダー専用ソフトウェア「Digital Voice Editor Ver.2.28」以上がインストールされている必要があります。





音楽用エフェクターの強化




